害虫防除ローチコントロールシステム
ローチコントロールシステム特長
●施工は年1回、点検管理は1~2回
●機械・食器・食材の養生、洗浄片付け不要
●人件費、目に見えない間接費、煩わしさ無し
●環境にやさしい施工
●施工後の持続性が、年間安定
●使用薬剤は人畜無害(厚生省認可)
●精密機器の故障が減少
●年間保証システムで、クレームは無償で対応
施工方法の違い
【従来方式】
【ローチコントロールシステム】
- ゴキブリの通り道や壁面に薬剤を散布し、においのする薬剤等を使用する場合が多い。
- 年に何度も薬剤散布を繰り返し、根本的繁殖は抑えられない。
- 年間契約しても、度々施工を行い環境や人体に影響がある場合があり、施工しても月日が経つと、また発生する。
- ゴキブリの生息状況を把握し、生息場所を探し出し、ゴキブリの生態や特性を利用し、根絶させる。
- 施工後は生息、繁殖する環境をなくし、根絶させる。
- 年間契約で環境に優しく人畜無害で、薬剤の臭いがしない。
- 施工後は1年間ゴキブリが発生しない状態を維持します。
受注から年間管理の流れ

処理後1ヶ月間のゴキブリ数の推移
![]() 処理前
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![]() 処理後7日
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![]() 処理後14日
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![]() 処理後30日
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これだけは知っておこう!
- ホウ酸ダンゴは、設置期間が長くなると硬化し、ゴキブリの喫食性が悪くなります。また、製造中にホウ酸に触れると、つめや皮膚などに害があり、ダンゴや容器が来訪者の目に触れるとゴキブリが生息していると思われます。
- 噴霧的駆除は、人体や食材・容器に影響があり、効果も一時的で、ゴキブリなどを広範囲に拡散して、施設全域に大量生息する危険性があります。
- 薬剤の空間噴射は、人体や機械機器に影響を及ぼし、施設の老朽化を早める可能性があります。
- 電波や器械による方法は、一時的な効果はあるが、ゴキブリに抵抗力がつくと効果が減少する場合があり、人体にも悪影響を及ぼす可能性があります。
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